酵素が豊富に含まれるなど、フルーツ(果物)を食べるメリット8つです。

フルーツ(果物)を食べるメリット
- 消化が良い
- 良質な糖分が最良のエネルギーを生む
- 果物の果糖はインスリンをほぼ分泌させない
- 70~90%が水分
- ビタミンC、食物繊維が豊富
- 酵素が豊富
- 多量のフェトケミカル(天然の化学物質)が抗酸化作用をもたらす
- 低カロリーでありながら利栄養豊富
空腹時であればフルーツは血糖値が上がりにくい食品。
代謝とは体内で起こる化学反応。そのために欠かせないのが酵素。 酵素は1日の生産量に限りがあり、食べ過ぎなど消化のために酵素が浪費されると代謝酵素が減り、自然治癒力が低下します。
消化しきれなかったタンパク質などは悪玉菌を増やして腸内環境を悪化させ、全身の血流が悪くなり、病気や体調不良の原因となる。 腸内環境を整えることが根治に不可欠だという。
食べ過ぎは、代謝酵素を浪費することにもなり、良くないということなんですね。
酵素を多く含む食べ物というと、漬物とか味噌、納豆などを思い浮かべますが、果物にも豊富に含まれているんですね。
もっと積極的に食事に摂り入れようと思ったのでありました。
参照