「バレンタインチョコレート博覧会」が開催されます。

カカオ豆の発酵や焙炒の方法を展示ブースでご紹介したり、今注目のベトナムのカカオ農園を再現したりと、昨年大好評だったタブレットミュージアムがお勉強要素もプラスされパワーアップして登場します。
今回は中でも、土壌や気候に恵まれ、バラエティー豊かな味わいのカカオが収穫できると注目されるベトナムがクローズアップされています。
Marou(マルゥ)
乳化剤などの添加物はもちろん、バニラすら使わず、原材料のベトナム産カカオ豆と、サトウキビからとれる砂糖だけを使用して作られたチョコレート。
ERITHAJ(エリタ―ジュ)
ベトナム・ベンチェ省に構えた自社のカカオ発酵施設で乾燥まで仕上げたカカオ豆をフランスへ運びチョコレートに仕上げられたもの。
開催日時
2016年1月27日(水)~2月14日(日)
開催場所
ベトナム産チョコレートを味わってみたいですねぇ(笑)。
参照
「バレンタインチョコレート博覧会」が開催 国内最大級の祭典 - ライブドアニュース